教科書改善の会

改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会(代表世話人・屋山太郎)

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【緊急企画】初の“日教組研究”シンポジウム  「≪検証≫日教組と戦後教育」が、開催されました!

【緊急企画】初の“日教組研究”シンポジウム
「≪検証≫日教組と戦後教育」が、開催されました!


改善ブログ用2 7月14日夕刻、東京都港区六本木のハリウッドホールにて開催した「≪検証≫日教組と戦後教育」(主催:一般財団法人日本教育再生機構)に約400名のご参加をいただき、日教組による教育支配の実情や日教組のイデオロギーに対して初めて学問的な検討が加えられたシンポジウムとなりました。(主催:一般財団法人日本教育再生機構。事務局は、日本政策研究センターと共同で担当)。
 登壇者は、竹内洋氏(関西大学教授・京都大学名誉教授/教育社会学・歴史社会学の第一人者/『教養主義の没落』『大学という病』著者)、小林正氏(元参議院議員/元神奈川県教職員組合執行委員長/『「日教組」という名の十字架』著者)、勝岡寛次氏(明星大学戦後教育史研究センター/気鋭の占領教育史研究者/『抹殺された大東亜戦争』著者)、貝塚茂樹氏(武蔵野大学教授/日本教育史・道徳教育研究の若手第一人者/『戦後教育改革と道徳教育問題』著者)、コーディネーターは八木秀次氏がつとめました。
 当日の模様をご報告します。
詳しくは
>>日本教育再生機構ウェブサイト

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扶桑社教科書が栃木県大田原市で継続採択

扶桑社教科書が栃木県大田原市で継続採択

画像1 新しい歴史教科書表紙

 7月9日、大田原市教育委員会は、来年春から2年間使用する中学校歴史教科書として扶桑社教科書を賛成多数で採択しました。
 新しい教育基本法となって初めての採択であり、会見した小沼隆教育長は、調査したところ市内の全中学校において扶桑社の継続使用を求める回答があったことを報告し、「(扶桑社教科書は)新しい学習指導要領の目標に合致し、最もバランスがとれており、最適と判断した。新しい教育基本法となって初の採択であり、重要な意義がある」などと述べました。
 なお、扶桑社の教科書事業(中学歴史・公民)は、現在、同じフジサンケイグループの教科書専門の子会社である育鵬社において継続されています。


産経新聞記事
読売新聞記事
下野新聞記事
育鵬社ウェブサイト

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7月5日(日)付産経新聞に、シンポジウム≪検証≫日教組と戦後教育』開催の広告掲載!

7月5日(日)付産経新聞に、『「緊急企画」初の“日教組研究”シンポジウム!≪検証≫日教組と戦後教育』開催の広告掲載!





 7月5日(日)付産経新聞に、『「緊急企画」初の“日教組研究”シンポジウム!≪検証≫日教組と戦後教育』開催の広告が掲載されました。
 日教組を語らずして、教育再生はありえない!!
 知られざる日教組の出自や経歴、大学・教育学部への影響、進歩的文化人・マルクス=レーニン主義との関係、政治活動の生態を、学問上から照射する!
 第一線の専門家が知力を結集して新たなステージを切り拓く180分!

 なお、席に限りがありますので(先着400名)、お早めにご予約の上ふるってご参加ください!

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