教科書改善の会

改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会(代表世話人・屋山太郎)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

【速報】愛媛県四国中央市と上島町で育鵬社の歴史・公民教科書を採択 教科書改善の会・屋山太郎代表世話人のコメント 現在の育鵬社採択の概数(公立)

本日(8月30日)、日本教育再生機構が事務局をつとめる教科書改善の会より下記の報道発表がありましたのでお知らせいたします。

【報道発表】愛媛県四国中央市と上島町で育鵬社の歴史・公民教科書を採択

  平成23年8月30日
  改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会
  (教科書改善の会、代表世話人・屋山太郎)

四国中央市教育委員会と上島町教育委員会は、本日、来年度から使用する中学校の歴史および公民教科書として、教科書改善の会のメンバーが執筆した育鵬社の教科書を採択しましたのでお知らせいたします(四国中央市は7校・1学年1000人。上島町は2校・1学年約40人)。

なお、育鵬社の公立中学における採択は、栃木県大田原市(歴史・公民)、大阪府東大阪市(公民)、東京都(歴史・公民)、神奈川県藤沢市(歴史・公民)、神奈川県立平塚中等教育学校(歴史)、横浜市(歴史・公民)、東京都大田区(歴史・公民)、東京都武蔵村山市(歴史・公民)埼玉県(歴史・公民)、愛媛県(歴史・公民)、沖縄県石垣市(公民)、与那国町(公民)、愛媛県今治市(歴史・公民)の13例が判明しています。

屋山太郎代表世話人のコメント
「教科書としての完成度が高まり、バランスのとれた内容として育鵬社が各地で高く評価されています。関係者のご尽力に心より感謝いたします。」

※育鵬社は平成14年度から23年度まで使用されている扶桑社の中学校歴史・公民教科書を継承するフジサンケイグループの教科書会社です。

※教科書改善の会は、扶桑社教科書を継承する教科書を支援するため平成19年7月に発足した有識者グループです。同会の事務局は、日本教育再生機構がつとめています。

※扶桑社教科書から分かれた「新しい歴史教科書をつくる会」とは関係がありません。したがって「つくる会系」「つくる会から分かれた」などの報道は誤りです。記者の取材不足による誤報であり、教科書改善の会および日本教育再生機構として強く抗議します。

(以上)

育鵬社教科書の現在判明している採択数(概数)
≪公立中学≫     
7/15大田原市          歴史700  公民700
7/26東大阪市※               公民4700
7/28東京都立中学        歴史1500  公民1400
7/28藤沢市※          歴史3400  公民3400
8/2神奈川県立平塚中等学校※   歴史160
8/4横浜市※           歴史27000  公民27000
8/4大田区※           歴史3500  公民3500
8/5武蔵村山市※         歴史650  公民650
8/25埼玉県立中学※   (予定)歴史80  公民80
8/25愛媛県立中学        歴史500  公民500※
8/26沖縄県石垣市※           公民550
   与那国町※            公民20
8/30今治市          歴史1700  公民1700
四国中央市※       歴史1000  公民1000
  上島町           歴史40   公民40
        ※は新規採択。他は扶桑社からの継続採択。

公立合計(8月30日判明分の概数)   
                歴史4万0230  公民4万5240
私立中学は一部未公表のため、後日お知らせする予定です。

報道によると、次年度の歴史教科書の全国配布予定数は、124万4518冊です。全学年の中学生徒数は、「平成22年度学校基本調査」(文科省)によると355万8166人です。

※上記は、『教育再生』8月号とその同封文書において掲載した内容に最新の数字などを加えたものです。

スポンサーサイト

PageTop

【速報】愛媛県今治市で育鵬社の歴史・公民教科書を採択 教科書改善の会・屋山太郎代表世話人のコメント 現在の育鵬社採択の概数(公立)

本日(8月30日)、日本教育再生機構が事務局をつとめる教科書改善の会より下記の報道発表がありましたのでお知らせいたします。

【報道発表】愛媛県今治市で育鵬社の歴史・公民教科書を採択

平成23年8月30日
改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会
(教科書改善の会、代表世話人・屋山太郎)

今治市教育委員会は、本日、来年度から使用する中学校の歴史および公民教科書として、教科書改善の会のメンバーが執筆した育鵬社の教科書を採択しましたのでお知らせいたします(18校・1学年約1700人)。

なお、育鵬社の公立中学における採択は、栃木県大田原市(歴史・公民)、大阪府東大阪市(公民)、東京都(歴史・公民)、神奈川県藤沢市(歴史・公民)、神奈川県立平塚中等教育学校(歴史)、横浜市(歴史・公民)、東京都大田区(歴史・公民)、東京都武蔵村山市(歴史・公民)、埼玉県(歴史・公民)、愛媛県(歴史・公民)、沖縄県石垣市(公民)、与那国町(公民)の12例が採択しています。

屋山太郎代表世話人のコメント「教科書としての完成度が高まり、バランスのとれた内容として育鵬社が各地で高く評価されています。関係者のご尽力に心より感謝いたします。」

※育鵬社は平成14年度から23年度まで使用されている扶桑社の中学校歴史・公民教科書を継承するフジサンケイグループの教科書会社です。

※教科書改善の会は、扶桑社教科書を継承する教科書を支援するため平成19年7月に発足した有識者グループです。同会の事務局は、日本教育再生機構がつとめています。

※扶桑社教科書から分かれた「新しい歴史教科書をつくる会」とは関係がありません。したがって「つくる会系」「つくる会から分かれた」などの報道は誤りです。記者の取材不足による誤報であり、教科書改善の会および日本教育再生機構として強く抗議します。

(以上)

育鵬社教科書の現在判明している採択数(概数)
≪公立中学≫     
7/15大田原市          歴史700    公民700
7/26東大阪市※                公民4700
7/28東京都立中学        歴史1500   公民1400
7/28藤沢市※          歴史3400   公民3400
8/2神奈川県立平塚中等学校※ 歴史160
8/4横浜市※          歴史27000  公民27000
8/4大田区※          歴史3500  公民3500
8/5武蔵村山市※        歴史650  公民650
8/25埼玉県立中学※  (予定) 歴史80   公民80
8/25愛媛県立中学   歴史500  公民500
8/26沖縄県石垣市           公民560
与那国町                   公民20
8/30今治市         歴史1700    公民1700
        ※は新規採択。他は扶桑社からの継続採択。
公立合計(8月30日判明分の概数)歴史3万9190 公民4万4210
私立中学は一部未公表のため、後日お知らする予定です。

報道によると、次年度の歴史教科書の全国配布予定数は、124万4518冊です。全学年の中学生徒数は、「平成22年度学校基本調査」(文科省)によると355万8166人です。

※上記は、『教育再生』8月号とその同封文書において掲載した内容に最新の数字などを加えたものです。

PageTop

【速報】愛媛県立中学で育鵬社の歴史・公民教科書を採択 教科書改善の会・屋山太郎代表世話人のコメント 現在の育鵬社採択の概数(公立)

本日(8月25日)、日本教育再生機構が事務局をつとめる教科書改善の会より下記の報道発表がありましたのでお知らせいたします。

【報道発表】 愛媛県立中学で育鵬社の歴史・公民教科書を採択

平成23年8月25日
改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会
(教科書改善の会、代表世話人・屋山太郎)

愛媛県教育委員会は、本日、県内の中高一貫校(3校・1学年約500人)ならびに特別支援学校で来年度から使用する中学校の歴史および公民教科書として、教科書改善の会のメンバーが執筆した育鵬社の教科書を採択しましたのでお知らせいたします。

なお、育鵬社の公立中学における採択は、栃木県大田原市(歴史・公民)、大阪府東大阪市(公民)、東京都(歴史・公民)、神奈川県藤沢市(歴史・公民)、神奈川県立平塚中等教育学校(歴史)、横浜市(歴史・公民)、東京都大田区(歴史・公民)、東京都武蔵村山市(歴史・公民)埼玉県(歴史・公民)の9例がすでに決定し、沖縄県八重山地区(公民)は一昨日、同採択地区協議会にて選定され、後日、各教育委員会にて正式に採択される予定です。

屋山太郎代表世話人のコメント
「日本国への愛情と誇りを育み、道徳心や公共心を伝える教科書として、育鵬社が全国で選ばれています。関係者のご尽力に心より感謝いたします。不当な妨害活動に屈せず、改正教育基本法と新学習指導要領に最も沿った育鵬社の教科書を支持していただいた関係者のご尽力に心より感謝いたします。」

※育鵬社は平成14年度から23年度まで使用されている扶桑社の中学校歴史・公民教科書を継承するフジサンケイグループの教科書会社です。

※教科書改善の会は、扶桑社教科書を継承する教科書を支援するため平成19年7月に発足した有識者グループです。同会の事務局は、日本教育再生機構がつとめています。

※扶桑社教科書から分かれた「新しい歴史教科書をつくる会」とは関係がありません。したがって「つくる会系」「つくる会から分かれた」などの報道は誤りです。記者の取材不足による誤報であり、教科書改善の会および日本教育再生機構として強く抗議します。

(以上)

育鵬社教科書の現在判明している採択数(概数)
≪公立中学≫     
7/15大田原市         歴史700 公民700
7/26東大阪市※             公民4700
7/28東京都立中学       歴史1500 公民1400
7/28藤沢市※         歴史3400 公民3400
8/ 2神奈川県立平塚中等学校※  歴史160
8/ 4横浜市※          歴史27000 公民27000
8/ 4大田区※          歴史3500  公民3500
8/ 5武蔵村山市※        歴史650  公民650
8/25埼玉県立中学※  (予定)歴史80  公民80
8/25愛媛県立中学       歴史500  公民500
        ※は新規採択。他は扶桑社からの継続採択。
公立合計(8月25日判明分)  歴史3万7490 公民4万1930
私立中学は一部未公表のため、後日お知らする予定です。

報道によると、次年度の歴史教科書の全国配布予定数は、124万4518冊です。全学年の中学生徒数は、「平成22年度学校基本調査」(文科省)によると355万8166人です。

※上記は、『教育再生』8月号とその同封文書において掲載した内容に最新の数字などを加えたものです。

PageTop

【速報】埼玉県立中学で育鵬社の歴史・公民教科書を採択 教科書改善の会・屋山太郎代表世話人のコメント

本日(8月25日)、日本教育再生機構が事務局をつとめる教科書改善の会より下記の報道発表がありましたのでお知らせいたします。

【報道発表】 埼玉県立中学で育鵬社の歴史・公民教科書を採択

  平成23年8月25日
  改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会
  (教科書改善の会、代表世話人・屋山太郎)

埼玉県教育委員会は、本日、県内の中高一貫校(埼玉県立伊奈学園中学校)で来年度から使用する中学校の歴史および公民教科書として、教科書改善の会のメンバーが執筆した育鵬社の教科書を採択しましたのでお知らせいたします。

なお、育鵬社の公立中学における採択は、栃木県大田原市(歴史・公民)、大阪府東大阪市(公民)、東京都(歴史・公民)、神奈川県藤沢市(歴史・公民)、神奈川県立平塚中等教育学校(歴史)、横浜市(歴史・公民)、東京都大田区(歴史・公民)、東京都武蔵村山市(歴史・公民)の8例がすでに決定し、沖縄県八重山地区(公民)は一昨日、同採択地区協議会にて選定され、後日、各教育委員会にて正式に採択される予定です。

屋山太郎代表世話人のコメント
「日本国への愛情と誇りを育み、道徳心や公共心を伝える教科書として、育鵬社が全国で選ばれています。関係者のご尽力に心より感謝いたします。不当な妨害活動に屈せず、改正教育基本法と新学習指導要領に最も沿った育鵬社の教科書を支持していただいた関係者のご尽力に心より感謝いたします。」

※育鵬社は平成14年度から23年度まで使用されている扶桑社の中学校歴史・公民教科書を継承するフジサンケイグループの教科書会社です。

※教科書改善の会は、扶桑社教科書を継承する教科書を支援するため平成19年7月に発足した有識者グループです。同会の事務局は、日本教育再生機構がつとめています。

※扶桑社教科書から分かれた「新しい歴史教科書をつくる会」とは関係がありません。したがって「つくる会系」「つくる会から分かれた」などの報道は誤りです。記者の取材不足による誤報であり、教科書改善の会および日本教育再生機構として強く抗議します。

(以上)

育鵬社教科書の現在判明している採択数(概数)
≪公立中学≫     
7/15大田原市          歴史700  公民700
7/26東大阪市※               公民4700
7/28東京都立中学        歴史1500  公民1400
7/28藤沢市※          歴史3400  公民3400
8/ 2神奈川県立平塚中等学校※歴史160
8/ 4横浜市※           歴史27000 公民27000
8/ 4大田区※           歴史3500 公民3500
8/ 5武蔵村山市※         歴史650  公民650
8/25埼玉県立中学※(予定)   歴史80  公民80
        ※は新規採択。他は扶桑社からの継続採択。
公立合計(8月25日判明分)   歴史3万6990 公民4万1430
私立中学は一部未公表のため、後日お知らする予定です。

報道によると、次年度の歴史教科書の全国配布予定数は、124万4518冊です。全学年の中学生徒数は、「平成22年度学校基本調査」(文科省)によると355万8166人です。

※上記は、『教育再生』8月号とその同封文書において掲載した内容に最新の数字などを加えたものです。

PageTop

【報告】沖縄県八重山地区で育鵬社の公民教科書を選定 教科書改善の会・屋山太郎代表世話人のコメント

本日(8月24日)、日本教育再生機構が事務局をつとめる教科書改善の会より、下記の報道発表がありましたのでお知らせいたします。

【報道発表】沖縄県八重山地区の育鵬社公民教科書選定に関するコメント

  平成23年8月24日
  改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会
  (教科書改善の会、代表世話人・屋山太郎)

各種報道によると、教科用図書八重山採択地区協議会は、昨日来年度から使用する中学校の公民教科書として、教科書改善の会のメンバーが執筆した育鵬社の教科書を選定しましたので下記のコメントを発表いたします。

なお、育鵬社の公立中学における採択は、栃木県大田原市(歴史・公民)、大阪府東大阪市(公民)、東京都(歴史・公民)、神奈川県藤沢市(歴史・公民)、神奈川県立平塚中等教育学校(歴史)、横浜市(歴史・公民)、東京都大田区(歴史・公民)、東京都武蔵村山市(歴史・公民)の8例が、すでに決定しています。

屋山太郎代表世話人のコメント
「日本国への愛情と誇りを育み、道徳心や公共心を伝える教科書として、育鵬社が全国で選ばれています。不当な妨害活動に屈せず、改正教育基本法と新学習指導要領に最も沿った育鵬社の教科書を支持していただいた関係者のご尽力に心より感謝いたします。」

※育鵬社は平成14年度から23年度まで使用されている扶桑社の中学校歴史・公民教科書を継承するフジサンケイグループの教科書会社です。

※教科書改善の会は、扶桑社教科書を継承する教科書を支援するため平成19年7月に発足した有識者グループです。同会の事務局は、日本教育再生機構がつとめています。

※扶桑社教科書から分かれた「新しい歴史教科書をつくる会」とは関係がありません。したがって「つくる会系」「つくる会から分かれた」などの報道は誤りです。記者の取材不足による誤報であり、教科書改善の会および日本教育再生機構として強く抗議します。

(以上)

なお、当初八重山採択地区協議会は選定した教科書名については公表しない方針とする情報が流れており当機構ではこのため報道発表を控えておりました。

上記の協議会の答申を受けた教科書採択は、石垣市と与那国町は8月26日、竹富町は8月29日に決定する予定です。

連日の不当な反対攻勢に屈することなく採択地区協議会の答申を尊重し八重山地区に最もふさわしい教科書として育鵬社教科書が採択されるよう、下記の教育委員会宛に応援メッセージをお願いいたします。

○石垣市教育委員会(玉津博克教育長)
〒907-0012 石垣市美崎町16-6
Fax0980-82-0294
kirameki@city.ishigaki.okinawa.jp

○与那国町教育委員会(崎原用能教育長)
〒907-1801 与那国町字与那国129
Fax0980-87-2074
kyouiku@town.yonaguni.okinawa.jp

○竹富町教育委員会(竹盛洋一委員長)
〒907-8503石垣市美崎町11-1
 Fax0980-82-0643
takekyoukyouiku@town.taketomi.okinawa.jp

PageTop

広報誌「教育再生」最新号8月12日刊行!

kyoiku2308.jpg

日本教育再生機構の広報誌「教育再生」8月号(第39号)が8月12日に刊行されます。  

おもな内容は次の通りです。

≪特別対談≫
各地で高い評価・・・相次ぐ採択
育鵬社教科書の突破力


 岡崎久彦(元駐タイ大使)
 山田宏(日本創新党党首)
 聞き手:八木秀次(日本教育再生機構理事長)

≪全国で続々と選ばれています!≫
大田原市、東大阪市、東京都、藤沢市、
神奈川県立中学、横浜市、大田区でも育鵬社!
教育現場からも支持多数

 
 編集部

≪もう一度ご確認をお願いします≫
育鵬社はどこが違う?
教育委員会にお伝えします


【巻頭言】
教育は国民性を創る礎


 有村治子(参議院議員)

≪好評連載≫
【唱歌と童謡の近代史16】
 月の沙漠
 大正ロマンの名曲のかげに知られざる苦労あり

 八木秀次 

【子供に語りつぐ日本の偉人39】
 仁徳天皇 

 勝岡寛次(明星大学戦後教育史研究センター)

【日本の心、和歌の心39】                   
 皇后陛下御歌

 松浦光修(皇學館大學教授)  ほか

詳しくはこちらへ
≫日本教育再生機構

PageTop

【速報】東京都武蔵村山市で育鵬社の歴史・公民教科書を採択 教科書改善の会・屋山太郎代表世話人のコメント

本日(8月5日)、日本教育再生機構が事務局をつとめる教科書改善の会より、下記の報道発表がありましたのでお知らせいたします。

【報道発表】東京都武蔵村山市で育鵬社の歴史・公民教科書を採択

平成23年8月5日
改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会
(教科書改善の会、代表世話人・屋山太郎)

武蔵村山市教育委員会は、本日、来年度から使用する中学校の歴史および公民教科書として、教科書改善の会のメンバーが執筆した育鵬社の教科書を採択しましたのでお知らせいたします。(5校、1学年約650名)

なお、育鵬社の公立中学における採択は、栃木県大田原市(歴史・公民)、大阪府東大阪市(公民)、東京都(歴史・公民)、神奈川県藤沢市(歴史・公民)、神奈川県立平塚中等教育学校(歴史)、横浜市(歴史・公民)、東京都大田区(歴史・公民)に続いて8例目になります。

屋山太郎代表世話人のコメント
「改正教育基本法と学習指導要領の趣旨に最も沿った教科書が育鵬社であるとの認識が、
いま日本全国で大きな広がりを見せています。関係者の皆様のご尽力に心より感謝いたします。」


※育鵬社は平成14年度から23年度まで使用されている扶桑社の中学校歴史・公民教科書を継承するフジサンケイグループの教科書会社です。
※教科書改善の会は、扶桑社教科書を継承する教科書を支援するため平成19年7月に発足した有識者グループです。同会の事務局は、日本教育再生機構がつとめています。
※扶桑社教科書から分かれた「新しい歴史教科書をつくる会」とは関係がありません。したがって「つくる会系」「つくる会から分かれた」などの報道は誤りです。記者の取材不足による誤報であり、教科書改善の会および日本教育再生機構として強く抗議します。

0stk2.jpg

0stk.jpg

※育鵬社の前身である扶桑社の歴史・公民教科書は、平成13年と17年に2度の採択があり、教育基本法改正(平成19年12月)にともない平成21年にも一部で新規採択がありました(全国の殆どの地区では前回の教科書を継続採択しました)。

※育鵬社は平成23年採択からの新規参入となります。

※報道によれば、文部科学省では、平成23年度の歴史教科書の配布予定数は124万4518冊と見ています。

PageTop

【速報】東京都大田区で育鵬社の歴史・公民教科書を採択 教科書改善の会・屋山太郎代表世話人のコメント

本日(8月4日)、日本教育再生機構が事務局をつとめる教科書改善の会より、下記の報道発表がありましたのでお知らせいたします。

【報道発表】東京都大田区で育鵬社の歴史・公民教科書を採択

平成23年8月4日
改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会
(教科書改善の会、代表世話人・屋山太郎)

大田区教育委員会は、本日、来年度から使用する中学校の歴史および公民教科書として、
教科書改善の会のメンバーが執筆した育鵬社の教科書を採択しましたのでお知らせいたします。(28校、1学年は約3500人)

なお、育鵬社の公立中学における採択は、栃木県大田原市(歴史・公民)、大阪府東大阪市(公民)、東京都(歴史・公民)、神奈川県藤沢市(歴史・公民)、神奈川県立平塚中等教育学校(歴史)、横浜市(歴史・公民)に続いて7例目になります。

屋山太郎代表世話人のコメント
「改正教育基本法と学習指導要領の趣旨に最も沿った教科書が育鵬社であるとの認識が、教育現場でも大きな広がりを見せています。関係者の皆様のご尽力に心より感謝いたします。」

※育鵬社は平成14年度から23年度まで使用されている扶桑社の中学校歴史・公民教科書を継承するフジサンケイグループの教科書会社です。
※教科書改善の会は、扶桑社教科書を継承する教科書を支援するため平成19年7月に発足した有識者グループです。同会の事務局は、日本教育再生機構がつとめています。
※扶桑社教科書から分かれた「新しい歴史教科書をつくる会」とは関係がありません。したがって「つくる会系」「つくる会から分かれた」などの報道は誤りです。記者の取材不足による誤報であり、教科書改善の会および日本教育再生機構として強く抗議します。

PageTop

【速報】横浜市で育鵬社の歴史・公民教科書を採択 教科書改善の会・屋山太郎代表世話人のコメント

本日(8月4日)、日本教育再生機構が事務局をつとめる教科書改善の会より、下記の報道発表がありましたのでお知らせいたします。

【報道発表】横浜市で育鵬社の歴史・公民教科書を採択

平成23年8月4日
改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会
(教科書改善の会、代表世話人・屋山太郎)

横浜市教育委員会は、本日、来年度から使用する中学校の歴史および公民教科書として、
教科書改善の会のメンバーが執筆した育鵬社の教科書を採択しましたのでお知らせいたします。(報道によると148校、来年度の新1年生は約27000人)

なお、育鵬社の公立中学における採択は、栃木県大田原市(歴史・公民)、大阪府東大阪市(公民)、東京都(歴史・公民)、神奈川県藤沢市(歴史・公民)、神奈川県立平塚中等教育学校(歴史)に続いて6例目になります。

屋山太郎代表世話人のコメント
「改正教育基本法と学習指導要領の趣旨に最も沿った教科書が育鵬社であるとの認識が、教育現場でも大きな広がりを見せています。関係者の皆様のご尽力に心より感謝いたします。」

※育鵬社は平成14年度から23年度まで使用されている扶桑社の中学校歴史・公民教科書を継承するフジサンケイグループの教科書会社です。
※教科書改善の会は、扶桑社教科書を継承する教科書を支援するため平成19年7月に発足した有識者グループです。同会の事務局は、日本教育再生機構がつとめています。
※扶桑社教科書から分かれた「新しい歴史教科書をつくる会」とは関係がありません。したがって「つくる会系」「つくる会から分かれた」などの報道は誤りです。記者の取材不足による誤報であり、教科書改善の会および日本教育再生機構として強く抗議します。

なお、横浜市は今回から市内一括の採択となりました。報道によると、来年度の新1年生は27000人、採択地区としては全国最大の配布数となります。

PageTop

【速報】神奈川県立中学校で育鵬社の歴史教科書を採択 教科書改善の会・屋山太郎代表世話人のコメント

本日(8月2日)、日本教育再生機構が事務局をつとめる教科書改善の会より、下記の報道発表がありましたのでお知らせいたします。

【報道発表】神奈川県立中学校で育鵬社の歴史教科書を採択

平成23年8月2日
改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会
(教科書改善の会、代表世話人・屋山太郎)

神奈川県教育委員会は、本日、県立中高一貫校の平塚中等教育学校(1学年約160名)で来年度から使用する中学校の歴史教科書として、教科書改善の会のメンバーが執筆した
育鵬社の教科書を採択しましたのでお知らせいたします。

なお、育鵬社の公立中学校における採択は、栃木県大田原市(歴史・公民)、大阪府東大阪市(公民)、東京都(歴史・公民)、神奈川県藤沢市(歴史・公民)に続いて5例目になります。

屋山太郎代表世話人のコメント
「改正教育基本法と学習指導要領の趣旨に最も沿った教科書が育鵬社であるとの認識が、教育現場でも大きな広がりを見せています。関係者の皆様のご尽力に心より感謝いたします。」

※育鵬社は平成14年度から23年度まで使用されている扶桑社の中学校歴史・公民教科書を継承するフジサンケイグループの教科書会社です。
※教科書改善の会は、扶桑社教科書を継承する教科書を支援するため平成19年7月に発足した有識者グループです。同会の事務局は、日本教育再生機構がつとめています。
※扶桑社教科書から分かれた「新しい歴史教科書をつくる会」とは関係がありません。したがって「つくる会系」「つくる会から分かれた」などの報道は誤りです。記者の取材不足による誤報であり、教科書改善の会および日本教育再生機構として強く抗議します。

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。