教科書改善の会

改正教育基本法に基づく教科書改善を進める有識者の会(代表世話人・屋山太郎)

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≪新刊紹介≫『道徳の時代がきた! 道徳教科化への提言』 押谷由夫・柳沼良太編著 貝塚茂樹・西野真由美・関根明伸・松本美奈ら著 教育出版

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道徳の「教科化」の理念や目的とは何か?
「賛成」派と「反対」派の主張は、どうなっている?
教育現場での指導方法や評価、世界の道徳教育の現状は?
日本で数少ない道徳教育の専門家やマスコミの教育担当の記者らが、
教科化にむけた課題や論点を、一冊に整理。
道徳教育のこれからのあり方や制度設計についても解説し、提言する。

【書名】『道徳の時代がきた! 道徳教科化への提言』
【著者】押谷由夫・柳沼良太編著 貝塚茂樹
西野真由美・関根明伸・松本美奈ら著
【出版社】教育出版
【価格】 1575円(税込) 143p

■目次
1 道徳の「教科化」のあり方を考える
(道徳の「教科化」の理念と目的とは何か
道徳教育の成果と課題を考える
グローバル時代の道徳授業を考える ほか)
2 「教科化」の制度設計を考える
(道徳の目標について考える
道徳の指導方法を考える道徳の評価を考える ほか)
3 国内外の道徳教育から考える(国内の先進的な実践から何を学ぶか
韓国の道徳教育から何を学ぶか
アメリカの人格教育から何を学ぶか ほか)
4 座談会:道徳の教科化で拓く教育の可能性と課題   ほか

アマゾンのページはこちら
http://www.amazon.co.jp/%E9%81%93%E5%BE%B3%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%8C%E3%81%8D%E3%81%9F-%E6%8A%BC%E8%B0%B7%E7%94%B1%E5%A4%AB/dp/4316804014
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